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第130回「検察庁法改正案 政府はどうして採決を見送ったのか?」

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「検察庁法改正案 政府はどうして採決を見送ったのか?」をテーマに、見送り決定の背景や今後の見通しなどを深掘り解説する与良正男・専門編集委員(右)と中嶋真希記者=東京・竹橋の毎日新聞東京本社で2020年5月20日午後、佐藤賢二郎撮影

 深掘りしたいニュース、話題について毎日新聞の記者や専門家に聞く毎週木曜日配信のニュース解説「まいもく」。今日のテーマは「検察庁法改正案 政府はどうして採決を見送ったのか?」。解説は与良正男・専門編集委員です。(映像は20日夕に収録しました)

 検事総長や検事長らの定年延長を可能にする検察庁法改正案について、政府は今国会での成立を見送りました。突然の方針転換の背景に何があったのか。ツイッターで拡散した「#検察庁法改正案に抗議します」というハッシュタグがついた投稿は、この判断にどのような影響を与えたのか。そして、改正案そのものの問題点は何か。与良専門編集委員が深掘り解説します。

 「まいもく」は読者、視聴者の「知りたい」に答えます。取り上げてほしいテーマや質問をメール(movie@mainichi.co.jp)までお寄せください。

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