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サッカー強化「四位一体」 新技術委員長の反町氏

 2008年北京五輪サッカー男子日本代表監督などを務め、日本サッカー協会の技術委員長に就任した反町康治氏が21日、報道陣の取材に応じ、「次の試合に向けて一番いい状況を保ち、一番いいパフォーマンスを出して、試合に勝つチームを作り上げる」と抱負を述べた。

 新型コロナウイルスの影響が出始めた3月下旬に就任。テレワークが続き、「一回も生の人間(スタッフ)に会っていない2カ月」「インドアでずっといるのは余計な肉ばっか付いてストレスもたまる」とユーモアを交え…

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