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砂浜陥没事故 迅速な対応、誓い新た 明石市長が追悼 /兵庫

砂浜陥没事故の現場で手を合わせる泉房穂市長=兵庫県明石市大蔵海岸通1で、浜本年弘撮影

 明石市の大蔵海岸で2001年12月30日に人工砂浜が陥没し、遊びに来ていた金月(きんげつ)美帆ちゃん(事故当時4歳)が生き埋めになり、約5カ月後に亡くなった事故で、18年の命日にあたる26日、泉房穂市長と市幹部が現場で献花をした。泉市長は美帆ちゃんの冥福を祈るとともに「市民の命と安全を守るため、スピード感を…

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