メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

砂浜陥没事故 迅速な対応、誓い新た 明石市長が追悼 /兵庫

砂浜陥没事故の現場で手を合わせる泉房穂市長=兵庫県明石市大蔵海岸通1で、浜本年弘撮影

 明石市の大蔵海岸で2001年12月30日に人工砂浜が陥没し、遊びに来ていた金月(きんげつ)美帆ちゃん(事故当時4歳)が生き埋めになり、約5カ月後に亡くなった事故で、18年の命日にあたる26日、泉房穂市長と市幹部が現場で献花をした。泉市長は美帆ちゃんの冥福を祈るとともに「市民の命と安全を守るため、スピード感を…

この記事は有料記事です。

残り234文字(全文389文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. サッシャさんも感染 山本裕典さんらの舞台で共演  出演者ら14人感染確認

  2. 「母親ならポテトサラダくらい作ったらどうだ」 ツイートが大反響を呼んだ三つの視点

  3. 連日200人超は第2波か 保健所「手いっぱいだ」 病院「もう少し先か」

  4. 池袋母子死亡事故 現場近くに慰霊碑、除幕式 松永さん「事故のない社会に」

  5. 沖縄、複数の米軍基地で数十人の新規感染 大規模クラスターの可能性

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです