メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

けいこ場便り

白鵬 6月からぶつかり稽古再開へ「油断せず、体を作っていきたい」

基礎運動を中心に稽古する白鵬=東京都墨田区の宮城野部屋で

 大相撲の横綱・白鵬が27日、日本相撲協会を通じて報道陣の質問に書面で回答した。白鵬は「基礎運動、四股、すり足、てっぽうを中心に行っている」と現状を説明し、師匠の判断で可能になった、接触を伴うぶつかり稽古(げいこ)や申し合いについては「来月あたりから行っていきたい」との考えを示した。

 新型コロナウイルスの影響で日本相撲協会…

この記事は有料記事です。

残り141文字(全文303文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 俳優・武田真治さんとモデル・静まなみさんが結婚

  2. 東京都で新たに100人以上感染 5月2日以来の3ケタ

  3. 「党員獲得どころじゃない」 河井夫妻「1億5000万円」 自民総務会で不満噴出

  4. 関東・東海上空に火球 2日未明、目撃相次ぐ 「爆発音聞こえた」

  5. 探して!らき☆すたマンホール 合併10年、埼玉・久喜のどこかに設置

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです