メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

号外旧優生保護法は「違憲」 賠償請求は棄却 大阪地裁
みのひだ写真館

大輪に願い込め 全国一斉花火、長良川でも 岐阜 /岐阜

感染終息を願い打ち上げられた花火=岐阜市で6月1日(百々ケ峰山頂から午後7時40分~8時1分、長時間露光で撮影した写真5枚を合成)、兵藤公治撮影

 新型コロナウイルスの感染終息を願って1日夜、全国約160の煙火店が一斉に花火を打ち上げた。岐阜市内では、金華山を背景にした長良川河畔が舞台に選ばれた。百々ケ峰から見下ろすと、濃尾平野に暮らす人々のともす光や鵜飼(うかい)舟のかがり火との共演が繰り広げられていた。

 企画の中心となった岐阜市の村瀬煙火4代…

この記事は有料記事です。

残り151文字(全文303文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「菅語」を考える 小田嶋隆さんが読む首相の「恐怖政治断行」宣言 「小さな部屋の王様」の恫喝

  2. 「鬼滅の刃」興行収入275億円 「タイタニック」超え、歴代2位に

  3. 山形女医殺害「殺意なかった」 元大学生の被告、一部否認 地裁初公判

  4. 「菅語」を考える 論理的でない受け答え「首相の器ではない」 上西充子法政大教授

  5. 米砂漠の“謎の金属柱”消える 連邦政府機関「未知の個人・集団が撤去」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです