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コロナを越えて 伴走は「密」新たな壁 パラ競技、練習場所閉鎖も 大阪体育大客員教授を務める高橋明氏の話

大阪体育大で客員教授を務める高橋明・元車いすバスケットボール日本代表総監督=本人提供

 脳性まひや、頸髄(けいずい)を損傷した人は新型コロナウイルスに感染すると重症化するリスクが高いとされている。視覚障害や身体障害を持つ人も介助が必要な場合は「3密」になる可能性も高く、活動を始めることには慎重にならざるを得ない。練習施設に関しても、各地で障害者スポーツセンターが一時、利用停止になった。代わりの施設を見つけるに…

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