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ニュース解説 まいもく

第134回「安倍政権下の公文書管理 なぜ記録は残されないのか?」

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「安倍政権下の公文書管理 なぜ記録は残されないのか?」」をテーマに、問題の背景などを深掘り解説する社会部の大場弘行記者(右)と中嶋真希記者=東京・竹橋の毎日新聞東京本社で2020年6月17日午後、佐藤賢二郎撮影

 深掘りしたいニュース、話題について毎日新聞の記者や専門家に聞く毎週木曜日配信のニュース解説「まいもく」。今日のテーマは「安倍政権下の公文書管理 なぜ記録は残されないのか?」。解説は社会部の大場弘行記者です。

 「森友・加計学園」や「桜を見る会」、「自衛隊日報」の問題などで、現政権下でのずさんな公文書管理の実態が次々と明らかになりました。毎日新聞取材班は問題の背景を浮き彫りにする連載企画「公文書クライシス」を紙面で展開。連載をまとめた「公文書危機~闇に葬られた記録」を出版しました。「なぜ記録は残されないのか?」。取材班の中心である大場記者に背景と課題を深掘り解説してもらいました。

 「まいもく」は読者、視聴者の「知りたい」に答えます。取り上げてほしいテーマや質問をメール(movie@mainichi.co.jp)でお寄せください。

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