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既存の作品タイトルを二つに分け、バラして新しいタイトルを作るゲーム「横暴編集長」。参加者のユーモアや美的センスが問われます=上田泰嗣撮影

家で楽しめる「言葉のゲーム」

 新型コロナウイルス感染症拡大のため外出自粛の時期が続きました。緊急事態宣言は解除され日常を取り戻しつつあるものの、今後いつ第2波が来るか分かりません。外出がままならない時には、家でみんなで楽しめるアナログゲームはいかがでしょうか。想像の翼を広げられ、人気が高まっている言葉を使ったゲーム(ワードゲーム)を紹介します。

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