メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

社告

第15回マニフェスト大賞 募集開始

[PR]

 日本最大規模の政策コンテスト「第15回マニフェスト大賞」の募集が1日から始まります。

 <各賞>マニフェスト推進賞議会部門=マニフェストや公約に基づいた活動を推進している議会・会派・議員▽同首長部門=同様に推進している自治体首長▽同市民部門=マニフェストの検証・評価や主権者教育、選挙啓発などを推進している個人・市民団体・非営利団体・企業・メディアなど▽成果賞=生活者起点の視点で活動し成果を出したもの。感染症対策・復興支援・防災も含む▽政策提言賞=同視点で、新規性や創造性に富んだ政策提言。実現の有無は問わない▽コミュニケーション戦略賞=政策やまちづくりのために、優れたコミュニケーション手法をとっているもの。媒体・ツールは問わない▽躍進賞(新設)=マニフェスト・議会改革を中心に、飛躍と成長が著しい取り組み。各部門の最優秀賞の中からグランプリのマニフェスト大賞を選定します。

 <応募対象>日本国内の活動ならば原則応募可。ただし「成果賞」「政策提言賞」は首長の応募不可。※応募後、どの部門で授賞するかは審査委員会で判断します。

 <応募方法>同賞ホームページ(http://manifestoawards.com/)の応募フォーマットから送信<締め切り>8月31日<発表>北川正恭・早稲田大名誉教授を委員長とする審査委員会が選考。11月13日に東京都港区の六本木ヒルズで発表・授賞式(新型コロナウイルス感染状況などで変更の可能性あり)<問い合わせ>事務局(03・6214・1315)

 主催 ローカル・マニフェスト推進連盟などの実行委員会/共催 毎日新聞社、早稲田大学マニフェスト研究所/後援 株式会社共同通信社/協力 明るい選挙推進協会、日本青年会議所/協賛 NTTデータ、森ビル、メディアドゥ、東京インタープレイ、会議録研究所、図書館総合研究所

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 特権を問う 「Yナンバーに気をつけろ」沖縄移住の女性が体験した「基地の島」の現実とは?

  2. 大雨、岐阜で大きな被害 長良川鵜飼いの警備船2隻流出 9日も大雨の恐れ

  3. 浅間山 小規模噴火の可能性 気象庁事務所「大きな噴石や火砕流に警戒を」

  4. 「健康とはほど遠い」 陰性になっても続く倦怠感と嗅覚障害 新型コロナ「後遺症」

  5. 「仁義を切ってきたのか」山尾氏入党、国民党内に警戒感 立憲も「合流協議」影響懸念

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです