メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

号外旧優生保護法は「違憲」 賠償請求は棄却 大阪地裁

ホームに「涼」響く 南海極楽橋駅に風鈴243個 高野 /和歌山

南海極楽橋駅のホームに登場した風鈴=高野町で2020年7月3日、藤原弘撮影

 南海高野線の極楽橋駅(高野町)ホームで3日、243個の風鈴がつり下げられた。風に吹かれると短冊が揺れ、涼しげな音を響かせている。例年は駅構内の通路につるされて「風鈴トンネル」として親しまれているが、今年はリニューアル工事に伴い、場所をホームに変更した。8月27日まで。

 短冊には、南海高野線や加太線の沿線に住…

この記事は有料記事です。

残り191文字(全文346文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「菅語」を考える 小田嶋隆さんが読む首相の「恐怖政治断行」宣言 「小さな部屋の王様」の恫喝

  2. 「鬼滅の刃」興行収入275億円 「タイタニック」超え、歴代2位に

  3. 山形女医殺害「殺意なかった」 元大学生の被告、一部否認 地裁初公判

  4. 「菅語」を考える 論理的でない受け答え「首相の器ではない」 上西充子法政大教授

  5. 米砂漠の“謎の金属柱”消える 連邦政府機関「未知の個人・集団が撤去」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです