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やんちゃなペットも安心して見守れる! “転倒防止構造”で進化したパナソニックのペットカメラ「KX-HDN215」(GetNavi web)

情報提供:GetNavi web

近年、ペットを家族の一員として考える方が増えており、仕事や外出などで不在の時にペットの様子を見守りたいという需要が増えているそうです。また、ペットのかわいい姿を写真や動画に残して、SNSや動画投稿サイトにアップしたいという人も多いのだとか。

 

そんなペット愛好家にピッタリのペット用見守りカメラがパナソニックから登場します。

 

「KX-HDN215」は、フルHD画質の高画質な映像で、外出先からも自宅のペットの様子を確認できる見守りカメラ。新たに、ペットにいたずらされても倒れにくい「転倒防止構造」を採用し、やんちゃなペットにいたずらされてもカメラが倒れにくい構造となっています。

↑パナソニック「KX-HDN215」(8月20日発売予定)

 

その秘密は、本体の底面に備えた特殊吸盤にあります。この吸盤は、カメラを垂直に持ち上げたときには簡単に持ち上がりますが、横から押すと吸盤が設置面に吸い付いて密閉状態を維持します。これにより、ペットがいたずらしたり、ぶつかってもカメラが倒れにくく安定するのです。

↑横から押しても倒れにくい「転倒防止構造」を採用

 

また、トイレや水飲み場など登録した場所にペットが一定時間立ち寄った映像を簡単に確認できる「行動ログ」機能や、1日分の動画を5秒ずつ自動でランダムに選び、1週間を最長35秒の動画にまとめてくれる「一週間ダイジェスト」機能を搭載。より簡単に動画のチェックが行えるようになりました。

 

カメラは、左右(水平)360度、上下(垂直)90度の首振り機能を備えるほか、本体2か所に備えた「赤外線センサー」と「動作検知センサー」による自動追尾機能も搭載しており、動きまわるペットの様子をしっかり捉えます。

↑カメラがペットの動きをしっかり捉えます(画像は柴犬のゆうちゃんと、猫のとろちゃん)

 

また、明るさセンサーと連動して自動的に点灯する赤外線LEDにより、夜間や暗闇でも白黒映像でペットの様子を確認できる「ナイトモード」も備えています。

 

撮影した写真や動画は、スマホに保存することも可能。スマホを介してSNSなどに簡単にアップすることができます。

 

このほか、室内の温度を検知し、設定した温度の範囲を超えた場合に教えてくれる通知機能や、スマホを通じてペットに呼びかけたり、ペットの声を聴ける機能も搭載しています。

↑温度センサーが室内の温度を検知して、異常があれば知らせてくれます

 

日中、自宅を不在にしているあいだのペットの動向が心配、という方は、ぜひパナソニックの新しいペット用見守りカメラ「KX-HDN215」を導入してみてはいかがでしょうか。

 

【フォトギャラリー(画像をタップするとご覧いただけます)】

 

【この記事を読んだ方はこちらもオススメ】

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