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わんぱくリーグ

親善招待名張大会 今年は県内チームのみで 熱戦、元気いっぱいに /三重

優勝を目指して熱戦が繰り広げられた「第25回親善招待名張大会」=名張市夏見のメイハンスタジアムで、行方一男撮影

 軟式少年野球の「第25回親善招待名張大会」(名張・青山わんぱくリーグ連盟主催、毎日新聞名張支局後援)が19日、わんぱくリーグ連盟に加盟している6チームなど県内から21チームが参加して名張市夏見のメイハンスタジアム(名張市民野球場)など6会場で熱戦を繰り広げた。今季は新型コロナウイルスの影響で規模を縮小し、県内チームのみで開催。選手たちは感染予防に留意しながらA~Fの6ブロックで、元気いっぱいにプレー。優勝を目指して戦った。

 Aブロック=百合が丘レッドウイングス▽Bブロック=美旗グリーンベアーズ▽Cブロック=神戸スポーツ少年団▽Dブロック=名張少年野球団▽Eブロック=桔梗ボーイズスポーツ少年団▽Fブロック=白山オールスターズ――が優勝を決めた。【行方一男】

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