メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

金魚電話ボックス訴訟 訴訟費、市側が争う姿勢 地裁口頭弁論 /奈良

 大和郡山市の「金魚電話ボックス」を巡る訴訟で、被告の柳町商店街組合が1審で支払った弁護士費用の半分を市が負担したのは地方自治法に違反するとして、市民ら2人が21万6000円を市に返還するよう上田清市長に求めた訴訟の第1回口頭弁論が21日、奈良地裁(島岡大雄裁判長)であった。市側は争う姿勢を示し、請…

この記事は有料記事です。

残り127文字(全文277文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「自殺ない社会、作っていただけるようお願い」 官房長官 7月以降、増加に転じ

  2. 世界の再生エネ発電量、初めて原発上回る 19年 太陽光や風力急増

  3. 「アベノマスク」単価143円の記述 黒塗りし忘れか、開示要求で出した文書に

  4. 長さ2mのバトン、掛け声は紙で、競技はテレビ中継…コロナ下の運動会

  5. 安倍政権が残したもの 政治的下心のため経済政策を利用した“アホノミクス”の大罪 浜矩子氏が斬る「景気回復」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです