メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

バイオマス発電運営企業、非常用電源を寄贈 豊前市に「災害時役立てて」 /福岡

持ち運びも便利な非常用電源装置を手にするイーレックスの竹股常務(右)と後藤元秀市長

 豊前市でバイオマス発電所を運営する新電力大手のイーレックス(東京)が28日、同市に非常用電源装置12台を寄贈した。

 手で抱えられる重さ約3キロのコンパクトタイプ(電力量150ワット時)10台と約25キロの大型タイプ(同1キロワット時)2台。それぞれ携帯電話なら10台分、70台分を充電可能という。同社関連企業…

この記事は有料記事です。

残り234文字(全文389文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 療養ホテル、沖縄は1カ月半「ゼロ」 菅氏が批判、知事は「予想より早く感染者増えた」

  2. ベトナムで感染力強い型のコロナ流行か 首相「拡大防止へ重要な時期」

  3. 療養ホテル確保数「ゼロ」の沖縄に不快感 菅氏「何回となく促した」

  4. “アベノマスク”大きくなった? 記者の質問に首相は…

  5. ORICON NEWS 漫画『チェンソーマン』累計300万部突破、作者喜び ジャンプの話題作で重版続く

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです