メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

平成筑豊鉄道直方駅 待合スペース新装 柱塗り替えや床タイル張り /福岡

新しくなった平成筑豊鉄道直方駅の待合スペース

 直方市の平成筑豊鉄道直方駅で、待合スペースがリニューアルされた。河合賢一社長は「待ち時間を少しでも快適に過ごしていただければ」としている。

 待合スペースは約20平方メートル。駅前広場などとの調和を考慮し、柱を焦げ茶色に塗り替えた。床は和モダン調タイルを敷き詰めている。

 新たに2脚置いたベンチは、同鉄道のレス…

この記事は有料記事です。

残り197文字(全文352文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. タイ首相、改憲手続き表明 臨時国会で デモの早期沈静化図る

  2. #排除する政治~学術会議問題を考える 「だんまり決め込むなら、学術会議はなくなったらいい」木村幹教授の痛烈投稿 その真意は

  3. 04年政府文書「首相の任命拒否想定しない」 学術会議、現行の推薦方式導入時に

  4. 札幌で最多46人感染 芸能事務所でクラスター「メンバー体調不良でもイベント」

  5. 大阪市4分割ならコスト218億円増 都構想実現で特別区の収支悪化も 市試算

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです