メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

天国から見守るにゃん 猫駅長祭る「たま神社」5周年イベント 和歌山電鉄

小嶋社長に抱かれ、展示されたフィギュア「メガたま駅長」と写真に収まるニタマ駅長=和歌山県紀の川市貴志川町の貴志駅で、最上聡撮影

 和歌山電鉄貴志川線貴志駅(和歌山県紀の川市)で11日、猫の駅長「たま」を祭る「たま神社」の開社5周年を記念し、同線で使用した駅名板など「お宝」を販売するイベントがあった。また、同電鉄の小嶋光信社長やニタマ駅長らが駅構内の神社を参拝し、新型コロナウイルス感染症の終息と同線の永続を祈願した。【最上聡】

 2015年6月に死んだ「たま」は、同8…

この記事は有料記事です。

残り247文字(全文417文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ORICON NEWS [東京ドラマアウォード]グランプリに『いだてん~東京オリムピック噺~』 主演賞には生田斗真&黒木華

  2. 体操・内村が新型コロナ感染

  3. 「限界だった」たった1人の介護の果て なぜ22歳の孫は祖母を手にかけたのか

  4. ORICON NEWS フジ『アウト×デラックス』今夜放送分は「これから収録」 伊藤健太郎容疑者の出演回差替えで緊急対応

  5. 伊藤健太郎容疑者、目撃者に説得され事故現場に戻る 所属事務所は「おわび」

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです