メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

上野市民病院が連携協力 看護大と教育・育成向上へ 伊賀 /三重

協定書を交わす菱沼典子理事長(左)と岡本栄市長=三重県伊賀市役所で2020年8月27日午後2時34分、大西康裕撮影

 伊賀市立上野総合市民病院と県立看護大学(津市)は27日、「連携協力に関する協定」を結んだ。臨床能力に優れた看護職者の教育、育成などで協力する。

 連携の内容は、看護大の学部生、大学院生の教育研究▽職員の育成▽看護師教育▽人事交流▽保有備品、資料の貸し出し――など。

 協定により、看護大の学部生が看護師にな…

この記事は有料記事です。

残り209文字(全文361文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 東名あおり運転デマ投稿、強制起訴の被告が死亡

  2. 2月7日の宣言解除「現実的でない」 中川・日本医師会長

  3. 関西空港が「シャッター通り」 インバウンド消失でも、「V字回復」待つしか

  4. 首相「少々失礼じゃないでしょうか」 蓮舫氏「言葉が伝わらない」批判に気色ばむ

  5. ORICON NEWS 山口百恵“伝説の引退コンサート”1度限りの再放送決定 若い世代も感動

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです