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風景画のはじまり・コローから印象派へ

「風景画のはじまり」展、6日閉幕 /福岡

ブーダン「ボルドーの港、シャルトロン埠頭の眺め」を熱心に鑑賞する人

 戸畑区西鞘ケ谷町の北九州市立美術館本館で開催中の特別展「ランス美術館コレクション 風景画のはじまり コローから印象派へ」(毎日新聞社など主催)は6日閉幕する。 19世紀フランス風景画の発展を、コローらバルビゾン派、モネら印象派などの優品約70点でたどる。

 「空の王者」とも呼ばれるウジェーヌ・ブーダ…

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