メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

国枝慎吾が7度目の優勝 全米テニス車いすの部で5年ぶり

全米テニス車いすの部を5年ぶりに制し、ガッツポーズする国枝慎吾=ニューヨークで13日、ゲッティ共同

[PR]

 テニスの全米オープン車いすの部は13日、ニューヨークで行われ、男子シングルス決勝で第1シードの国枝慎吾(ユニクロ)が3連覇を目指したアルフィー・ヒューエット(英国)を6―3、3―6、7―6で降し、5年ぶり7度目の優勝を果たした。

 女子ダブルス決勝は上地結衣(三井住友銀行)、ジョーダン・ホワイリー(英国)組がディーデ・デフロートらのオランダのペアに6―3、6―3で勝った。上地はデフロートと組んだ2018年大会以来、2年ぶり3度目の優勝となった。(共同)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ジャパンライフに8000万円投じた女性 「安倍首相らが広告塔なので信用」

  2. 新閣僚「人となり報道」は本当に必要か? 香港からの問いかけ

  3. 大坂なおみ選手起用「かわいさ」狙った広告に集まった批判 その背景は

  4. 自民・高鳥衆院議員が新型コロナに感染 国会議員で初

  5. 東京で新たに220人の感染確認 200人超えは6日ぶり 新型コロナ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです