メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

露反体制派が退院 神経剤襲撃 独病院「回復可能」

 ベルリンのシャリテ大学病院は23日、猛毒の神経剤「ノビチョク」で襲撃されたとされるロシアの反体制派指導者、アレクセイ・ナワリヌイ氏(44)が22日に退院したと発表した。

 病院によると、医師団は「患者のこれまでの経過と現在の状態から、完全な回復は可能だと考えている」という。ただ中毒の影響について現時…

この記事は有料記事です。

残り210文字(全文360文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 米感染者2500万人超す 死者は41万人超 いずれも世界最多

  2. 「市にうそつきと思われショック」児童扶養手当、突然の打ち切り 元夫の意外な行動

  3. ORICON NEWS 香取慎吾、『おはスタ』5年ぶり出演で笑顔「おーはー」「おっはー」 瑛人の「香水」歌い出す

  4. #自助といわれても 気づいたら全財産103円 42歳女性が「見えない貧困」に落ちるまで

  5. ワクチン接種割り込み、スペイン軍トップが辞任 優先順位に反し

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです