メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

来夏の高校総体、五輪とパラリンピックの間に開催 会場は北信越5県

昨年の全国高校総体体操男子個人総合で優勝した清風・北園丈琉のつり輪=鹿児島アリーナ

 新型コロナウイルスの感染拡大で東京五輪・パラリンピックが1年延期されたことを受け、五輪と当初日程が重なった来年の全国高校総合体育大会(インターハイ)について、全国高等学校体育連盟(全国高体連)は24日、8月8日の五輪閉幕から同24日開幕のパラリンピックの間を中心に開催する新日程を正式決定した。福井…

この記事は有料記事です。

残り106文字(全文256文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「限界だった」たった1人の介護の果て なぜ22歳の孫は祖母を手にかけたのか

  2. 俳優の伊藤健太郎容疑者逮捕 ひき逃げの疑い、女性重傷「離れたのは間違いない」

  3. 特集ワイド 学術会議問題◀◀井筒監督 若者よ、立ち上がれ キナ臭いよな 権力むき出しの暴力

  4. ここが焦点 大阪の経済成長、本物? 11~17年度、全国平均届かず 15年度以降、訪日客増で好況

  5. ORICON NEWS 伊藤健太郎容疑者、12月放送予定のNHKドラマ降板 オンデマンドでの作品販売も停止

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです