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着工400年を前に堀川の風景画展示 地元画家が描いた22点 黒崎 /福岡

堀川の風景について語る西川さん

 八幡西区などを流れる運河、堀川の風景を描いた「堀川スケッチブック展」が同区の黒崎歴史ふれあい館(コムシティ1階)で開かれている。地元の淡彩画家、西川幸夫さん(80)の作品22点が並ぶ。29日まで。

 堀川は遠賀川から分流され、長さ約12キロ。江戸時代初期の1621年に着工し、長い中断を経て1804年に完成した。主…

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