メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

コロナ雇い止め「不当」申し立て 名古屋のIT企業に

 新型コロナウイルスの影響を理由とした実質的な内定取り消しは不当だとして、宮城県の30代男性が25日、IT企業「トライアンフ」(名古屋市)に雇用契約の確認と月20万円の賃金支払いを求め、仙台地裁に労働審判を申し立てた。申立書などによると、男性は4月から仙台市内の職場で勤務する予定だったが、会社は3月…

この記事は有料記事です。

残り174文字(全文324文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 南西諸島でゴキブリ新種見つかる 国内で35年ぶり 多様性解明に一歩近づく

  2. 大学爆破予告容疑で阪大院生を再逮捕 「恒心教」名乗り繰り返す? 警視庁

  3. 大人気、耳にかけないマスク 「小耳症」の人にも 誰もが当たり前に着けられるように

  4. 三菱重工広島が初回に2点先制 松永、松原が連続適時二塁打 都市対抗

  5. 東京都、飲食店などに時短要請へ 25日午後5時からの記者会見で公表

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです