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マガン今季初確認 成鳥2羽と幼鳥3羽 宍道湖西岸 /島根

宍道湖西岸に飛来したマガン=公益財団法人ホシザキグリーン財団提供

 秋の訪れを告げる渡り鳥で、国の天然記念物のマガン(カモ科)が27日、宍道湖西岸の斐伊川河口近くの田んぼ(出雲市斐川町坂田)で今季初めて確認された。野鳥観察などを行う公益財団法人ホシザキグリーン財団(出雲市)の職員が同日午前7時25分ごろ、成鳥2羽と幼鳥3羽が休息したり餌をついばんだりしているのを発…

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