メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

だいあろ~ぐ

東京彩人記 東京大会後も関心を 1984年英パラリンピック金メダリスト 小川則之さん(60) /東京

 新型コロナウイルスの影響で延期された東京パラリンピックだが、予定通りならば来年夏に世界から集まった障害者アスリートの活躍を東京で見られる。1984年の英ストーク・マンデビル・パラリンピックの陸上スラローム競技で金メダルを獲得した東大和市の小川則之さん(60)に、自身の経験した障害者スポーツと、それを取り巻く社会環境の変化を聞いた。【黒川将光】

 ――スポーツに関心を持ったきっかけを教えてください。

この記事は有料記事です。

残り1281文字(全文1481文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 愛子さま、19歳に 今春に大学進学 オンライン授業、課題などで忙しく

  2. ながら運転厳罰化1年 「スマホ触らないで」 名神の追突死亡事故、遺族訴え

  3. コロナで変わる世界 <移民編 インタビュー③>広瀬弘忠さん 感染を外国人のせいにする行政「ヘイト」は問題

  4. 愛子さまが学習院大に初登校 新入生向けガイダンスに出席

  5. GoToトラベル利用のバス旅行で10人がコロナ感染 福岡

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです