メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

染織品240点、模様の魅力 名古屋市博物館で /愛知

豪華な小袖などが展示されている「模様を着る」展=名古屋市瑞穂区の市博物館で2020年10月10日、黒尾透撮影

 老舗百貨店「松坂屋」のコレクションの一部を展示する「模様を着る」展(毎日新聞社、名古屋市博物館など主催)が10日、名古屋市瑞穂区の同市博物館で始まった。

 江戸時代の小袖から小さな端切れに至るまで、染織品の模様の面白さに着目した展示会。松坂屋は昭和初期から、新たな呉服デザインのため、国内外問わずさま…

この記事は有料記事です。

残り219文字(全文369文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 南西諸島でゴキブリ新種見つかる 国内で35年ぶり 多様性解明に一歩近づく

  2. 大学爆破予告容疑で阪大院生を再逮捕 「恒心教」名乗り繰り返す? 警視庁

  3. 大人気、耳にかけないマスク 「小耳症」の人にも 誰もが当たり前に着けられるように

  4. 三菱重工広島が初回に2点先制 松永、松原が連続適時二塁打 都市対抗

  5. 東京都、飲食店などに時短要請へ 25日午後5時からの記者会見で公表

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです