メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

荒川区長選に湯川氏出馬へ 元小学校教諭 /東京

 任期満了に伴う荒川区長選(11月1日告示、8日投票、9日開票)で、元小学校教諭の湯川一俊氏(71)が21日、無所属での立候補を表明した。立憲、共産、社民が支持するという。出馬表明は5選を目指す現職の西川太一郎氏(78)に続き2人目。ほか1人が出馬の準備を進めている。

この記事は有料記事です。

残り122文字(全文256文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 「西大寺会陽」無観客で開催へ 日本三大奇祭の一つ 「宝木」争奪戦も中止 岡山

  2. 安倍前首相、自身への事情聴取要請「聞いていない」 「桜」前夜祭

  3. 新型コロナ GoToトラベル延長 来年6月まで 政府方針

  4. 新型コロナ GoToトラベル 東京発着解約、13日まで無料

  5. 安倍前首相本人に任意聴取を要請 「桜を見る会」前夜祭 東京地検特捜部

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです