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全国高校駅伝2021

2021年12月26日に京都市で開かれる男子第72回、女子第33回全国高校駅伝競走大会のページです。

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男子は鳥栖工が11年連続45回目 女子は白石が2年連続8回目V 高校駅伝・佐賀

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トップでテープを切った鳥栖工の上田大樹選手=佐賀県白石町で2020年10月25日午後1時26分、山口響撮影 拡大
トップでテープを切った鳥栖工の上田大樹選手=佐賀県白石町で2020年10月25日午後1時26分、山口響撮影

 佐賀県白石町で25日あった男子第73回・女子第34回県高校駅伝競走大会(県高体連、県教育委員会主催)で、男子は鳥栖工が11年連続45回目、女子は白石が2年連続8回目の優勝を飾った。

笑顔でテープを切る白石の筒井心桜選手=佐賀県白石町福田で2020年10月25日午前10時39分、高橋広之撮影 拡大
笑顔でテープを切る白石の筒井心桜選手=佐賀県白石町福田で2020年10月25日午前10時39分、高橋広之撮影

 佐賀代表の両校は、12月20日に京都市で開催を予定する男子第71回・女子第32回全国高校駅伝競走大会(毎日新聞社など主催)に出場する。【高橋広之、山口響】

【全国高校駅伝2021】

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