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全国高校駅伝2021

2021年12月26日に京都市で開かれる男子第72回、女子第33回全国高校駅伝競走大会のページです。

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女子は新潟明訓、男子は中越 ともに2年連続優勝 高校駅伝・新潟

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3区で競り合う左から新潟明訓の羽賀友奏(2年)と十日町の田中雪菜(2年)=新潟市中央区のデンカビッグスワンスタジアムで2020年10月29日午前11時29分、池田真由香撮影 拡大
3区で競り合う左から新潟明訓の羽賀友奏(2年)と十日町の田中雪菜(2年)=新潟市中央区のデンカビッグスワンスタジアムで2020年10月29日午前11時29分、池田真由香撮影

 男子第71回、女子第35回新潟県高校駅伝競走大会(新潟県高体連など主催、毎日新聞新潟支局後援)が29日、新潟市中央区のデンカビッグスワンスタジアムであり、女子は新潟明訓が2年連続9回目、男子は中越が2年連続16回目の優勝を果たした。

終盤まで競った1区の首位集団の選手=新潟市中央区のデンカビックスワンスタジアムで2020年10月29日午後0時48分、露木陽介撮影 拡大
終盤まで競った1区の首位集団の選手=新潟市中央区のデンカビックスワンスタジアムで2020年10月29日午後0時48分、露木陽介撮影

 2020年は新型コロナウイルスの影響で、各走者がトラックを周回し合計タイムを競うレースに変更した。

【全国高校駅伝2021】

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