メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

女子は新潟明訓、男子は中越 ともに2年連続優勝 高校駅伝・新潟

3区で競り合う左から新潟明訓の羽賀友奏(2年)と十日町の田中雪菜(2年)=新潟市中央区のデンカビッグスワンスタジアムで2020年10月29日午前11時29分、池田真由香撮影

[PR]

 男子第71回、女子第35回新潟県高校駅伝競走大会(新潟県高体連など主催、毎日新聞新潟支局後援)が29日、新潟市中央区のデンカビッグスワンスタジアムであり、女子は新潟明訓が2年連続9回目、男子は中越が2年連続16回目の優勝を果たした。

終盤まで競った1区の首位集団の選手=新潟市中央区のデンカビックスワンスタジアムで2020年10月29日午後0時48分、露木陽介撮影

 2020年は新型コロナウイルスの影響で、各走者がトラックを周回し合計タイムを競うレースに変更した。

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. “炭治郎の師匠”が交通安全呼び掛け 岡山西署 鬼滅声優・大塚芳忠さんが協力

  2. 福岡市が介護・医療従事者に無料PCR検査 拡大防止狙い 年度中1人3回まで

  3. 東京オリンピックのモニュメント再設置 整備終え、5色のマーク到着 東京・お台場

  4. 社会から「消された存在」だった 18年軟禁された女性、自立探る今

  5. #排除する政治~学術会議問題を考える 「まるでモラハラのよう」 矛盾だらけの「改革」論議 名大・隠岐さや香教授

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです