メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

首里城火災1年 再建誓う光

 那覇市の首里城で2019年10月、正殿など主要な建物が焼失した火災から31日で1年となった。現場では焼け跡が撤去され、風景は火災前から一変。首里城を所有する国は正殿の再建を決め、20年度から基本設計に着手した。26年に新たな「沖縄のシンボル」を完成させる。

 火災後、県や那覇市には計約49億円が寄付…

この記事は有料記事です。

残り206文字(全文356文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 新型コロナ 感染拡大地からの「GoTo」やめて 憤る医療関係者 「予防にマイナス」

  2. 「チームを引っ張るはずが、足を引っ張っていた」は過去の話 パナソニック主将・法兼 都市対抗

  3. GoTo縮小に触れない首相 政策「失敗」認めたくない? 専門家警鐘に動き鈍く

  4. 「5000円でもできる」強弁 桜を見る会迷走、はぐらかしの菅氏答弁を振り返る

  5. 「吹田の戦争遺跡をめぐる」発行記念 歴史学び、当事者性持って 執筆者・塚崎さん講師に学習会 /大阪

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです