メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

男子は佐久長聖、女子は長野東が優勝 高校駅伝・県予選

14連覇のゴールテープを切る長野東のアンカー宮沢実亜選手=長野県大町市の市運動公園陸上競技場で2020年11月1日、皆川真仁撮影

[PR]

 男子第71回、女子第32回全国高校駅伝競走大会長野県予選(同県高体連など主催、毎日新聞長野支局など共催)が1日、同県大町市で開かれ、男子は佐久長聖が23年連続23回目、女子は長野東が14年連続14回目の優勝を飾った。

区間新記録の快走で23連覇を決めた佐久長聖のアンカー長屋匡起選手=長野県大町市の市運動公園陸上競技場で2020年11月1日、皆川真仁撮影

 両校は12月20日に京都市で開催予定の全国大会に出場する。【皆川真仁】

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 爆笑問題の田中裕二さん、くも膜下出血・脳梗塞で救急搬送され入院

  2. 二階氏「ケチつけるな」に見え隠れする「権力集中の弊害」

  3. 潮流・深層 バイデン次期米大統領に立ちはだかる「穏やかな人たち」

  4. 鼻出しマスク受験「眼鏡が曇るから」 釈放男性、トイレにこもった訳は

  5. 際立つ大阪のコロナ死 その理由、高齢者の「命のリスク」高める構図とは

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです