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全国高校駅伝

県予選 鳥取城北アベックV 監督・主将の話 /鳥取

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1区が後続奮起 鳥取城北女子・矢崎正人監督

 全員に目標を設定した。踏ん張りきれないところもあったが、やったことのないレースをきちんと走ってくれた。特に1区(相当の6キロレース)を見て後ろも気持ちが楽になった。

ずっと応援できた 鳥取城北女子・鈴木奏楽主将

 (トラックでのレースとなり)たすきをつなげなかったのは寂しいが、ずっと応援できて良かった。みんな決意が表情や走りに出ていた。全国へ一日一日大切にやっていきたい。

全体の力上がった 鳥取城北男子・山崎和麻監督

 10キロレースで想定より遅れたが、次の3キロレースで展開を作っていけた。チーム全体の力が上がってきたことを確かめられたのも収穫だった。中国大会は前半で勝負をしたい。

目標に程遠い 鳥取城北男子・帰山開智主将

 目標にほど遠いタイム。全員が勝ちに行ったが、自分の走る1区(に相当する10キロ)で流れが作れなかった。都大路でのチーム目標2時間7分30秒切りへ、残る期間で仕上げたい。

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