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全国高校ラグビー

県予選 大分東明、V2 大分舞鶴雪辱ならず 監督、主将の話 /大分

 ◆やるべきことがやれた

大分東明・白田誠明監督

 大分舞鶴は素晴らしいタックルを繰り出し、雪辱しようという気迫を感じた。勝因は自分たちのやるべきことがやれたからだ。前回の全国大会では2回戦で大差で負けた。今年は壁を破ってベスト8を目指したい。

大分東明・宮川博登主将

 明るく自主性あるチームだが、決勝前に緊張感があり、前半は相手の気迫に飲まれた。2年連続で花園に行くというプレ…

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