メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

東証7連騰 444円高 終値で2万5000円回復

 11日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は7営業日続伸し、1991年11月以来、約29年ぶりに終値で2万5000円の大台を回復した。新型コロナウイルスのワクチン開発が進み、経済活動が持ち直すとの期待が高まった。

 終値は前日比444円01銭高の2万5349円60銭となり、バブル経済崩壊後の最高…

この記事は有料記事です。

残り120文字(全文270文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 東名あおり運転デマ投稿、強制起訴の被告が死亡

  2. 2月7日の宣言解除「現実的でない」 中川・日本医師会長

  3. ガチャピン、ムックが「目指せ消防士」 東京消防庁が動画作成、防災を啓発

  4. ORICON NEWS 山口百恵“伝説の引退コンサート”1度限りの再放送決定 若い世代も感動

  5. 落語家の桂文枝さん 67歳妻と99歳母が死去 今月下旬に相次ぎ

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです