メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

名古屋文理大と十六銀行が協定 学生がバナナPR /岐阜

協定書に署名した景山節学長(左)と所孝一常務=愛知県稲沢市の名古屋文理大で2020年10月29日、川瀬慎一朗撮影

 名古屋文理大(愛知県稲沢市)と同大短期大学部(名古屋市西区)は、十六銀行(岐阜市)と産学連携に関する協定書を締結した。第1弾として学生が新作バナナのPRに取り組む。

 取引先企業から食に関する相談の多い同行が、栄養士育成など食の知見が豊富な同大側に連携を打診。教員や学生が、同行取引先の課題解決策を考…

この記事は有料記事です。

残り208文字(全文358文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 爆笑問題の田中裕二さん、くも膜下出血・脳梗塞で救急搬送され入院

  2. 二階氏「ケチつけるな」に見え隠れする「権力集中の弊害」

  3. 潮流・深層 バイデン次期米大統領に立ちはだかる「穏やかな人たち」

  4. 鼻出しマスク受験「眼鏡が曇るから」 釈放男性、トイレにこもった訳は

  5. 際立つ大阪のコロナ死 その理由、高齢者の「命のリスク」高める構図とは

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです