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「力を発揮すれば結果はついてくる」 圧倒の1位、NTT西日本 関西実業団駅伝

関西実業団対抗駅伝で2年ぶり2回目の優勝を決め、ガッツポーズでフィニッシュするNTT西日本のアンカー・山本翔馬=和歌山県田辺市の龍神体育館で2020年11月15日午後1時4分、伝田賢史撮影

 来年元日の第65回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝、群馬)の予選を兼ねた第63回関西実業団対抗駅伝競走大会(関西実業団陸上競技連盟主催)は15日、和歌山県田辺市の龍神行政局をスタートし、龍神体育館でフィニッシュする7区間80・45キロのコースで行われ、NTT西日本が3時間57分1秒で2年ぶり2回目の優勝を果たし、全日本大会の出場権を獲得した。

 NTT西日本は、1区から一度もトップを譲らなかった。

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