メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

書の甲子園 個人の部 文部科学大臣賞 神戸甲北高・細田さん/大賞 神戸第一高・小笠原さん /兵庫

部活の仲間たちと仕上げた書道パフォーマンスの作品の前で笑顔を見せる細田はるなさん=神戸市北区の神戸甲北高校で、木田智佳子撮影

文部科学大臣賞 細田さん(神戸甲北高2年)/大賞 小笠原さん(神戸第一高2年)

 「書の甲子園」として親しまれている第29回国際高校生選抜書展(毎日新聞社・毎日書道会主催)の審査結果が25日発表され、県内からは県立神戸甲北高2年、細田はるなさん(17)が個人の部で全国最上位の文部科学大臣賞、神戸第一高2年、小笠原理沙さん(17)が大賞に輝いた。団体では、武庫川女子大付高が近畿地区準優勝、県立芦屋高と県立西脇高が近畿地区優秀賞に選ばれた。

この記事は有料記事です。

残り1574文字(全文1793文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 実の娘に性的暴行 差し戻し審も父に実刑判決 福島地裁

  2. 「1日で49人の相手を…」 過酷な労働、波乱の人生赤裸々に 「からゆきさん」肉声テープ発見

  3. 「東京オリンピック、中止の可能性」NYタイムズ報道 コロナ感染拡大で

  4. 全米ライフル協会が破産申請 批判多いNY脱出、テキサス州で再編成へ

  5. 「わー、よかった」明るい娘に“嫌な予感” 「キッズライン」性被害 母が証言

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです