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男子 フリー 速報 = 2020年 12月26日

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距離を取りながら写真撮影に応じる男子で優勝した羽生結弦。左は2位の宇野昌磨、右は3位の鍵山優真=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
距離を取りながら写真撮影に応じる男子で優勝した羽生結弦。左は2位の宇野昌磨、右は3位の鍵山優真=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

異次元の羽生5年ぶりV 攻めた宇野2位

 フィギュアスケートの全日本選手権は26日、長野市ビッグハットで行われ、男子はショートプログラム(SP)1位の羽生結弦がフリー215.83点でリードを守り、合計319・36点で制した。羽生は5年ぶり5回目の優勝。SP3位の宇野昌磨はフリー190.59点、合計284.81点で2位、SP2位の鍵山優真はフリー180.19点、合計278.79点で3位だった。

この結果をうけて、来年3月に開催予定の世界選手権(ストックホルム)の代表には、羽生、宇野、鍵山が選ばれた。

▶写真で楽しむ 羽生圧巻、宇野ガッツ

▶羽生のフリー 和の調べで魅了

▶女子フリー詳報 紀平ついに4回転!

▶世界選手権代表の顔ぶれは

男子の順位(5位まで)

順位選手名総合得点(SP・フリーの得点)
1羽生結弦319.36(103.53、215.83)
2宇野昌磨284.81(94.22、190.59)
3鍵山優真278.79(98.60、180.19)
4田中刑事238.83(83.61、155.22)
5佐藤駿236.52(83.31、153.21)

▶羽生首位 男子SP詳報はこちら

▶羽生「トリプルアクセルすら…」


24番滑走 羽生結弦(ANA)

男子フリーで演技する羽生結弦=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
男子フリーで演技する羽生結弦=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

五輪2連覇の26歳。昨年は4年ぶりに全日本選手権に出場し2位。今年2月の4大陸選手権で初優勝し、男子で初めてジュニア、シニアの主要国際大会を全制覇した。今季はこの全日本選手権が初戦となるが、SPでは、ロックスターのような装いでアップテンポな曲調に乗り、会場を羽生ワールドへ一気に引き込む圧巻の演技を見せ、ただ1人の100点超え。SPは1位=103.53

フリー:天と地と

鮮やかなスカイブルーの着物風の衣装で登場。冒頭、高さのある4回転ループを成功。続く4回転サルコウは4点以上の加点がつく出来映え。後半は、4回転からの3連続ジャンプもクリーンに決め、すべてのジャンプを完璧に決めた。和風の曲調に合わせ、緩急つけた圧巻の表現で息をのむような演技を見せつけた。演技後は、人差し指を高く掲げた。

フリーの得点はただ1人200点超えの215.83、トータル319.36。羽生が5年ぶりに優勝した。

羽生結弦のコメント

「コーチ不在で1人で練習してきて、練習の間に足痛くなったり、精神的に悩んだりする日もあったが、たくさんの人に支えてもらった。じっさいには練習メニューやプログラム構成を一人で考えて大変だった。でも、それがあったからこその今だと思うので、この結果は素直にうれしい」

ロックから一変 フリーは和の調べ

羽生「戦うのに疲れたな、と」

男子フリーで演技する羽生結弦=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
男子フリーで演技する羽生結弦=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

23番滑走 鍵山優真(星槎国際高横浜)

全日本フィギュアの男子フリーで演技する鍵山優真=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
全日本フィギュアの男子フリーで演技する鍵山優真=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

前回の全日本選手権では、ジュニアながら3位に食い込み、大きな話題を集めた17歳。シニアに転向した今シーズン、11月のNHK杯では、GPシリーズ初出場で初優勝を果たした。25日のSPでは、勢いそのままにノーミス演技を見せ、100点に迫る高得点をたたき出した。父はコーチで元五輪代表の鍵山正和さん。SPは2位=98.60

フリー:映画「アバター」より

冒頭の4回転サルコウはきれいに成功。続く4回転トーループでは着氷が乱れた。4回転、3回転の連続トーループは3点以上の加点がつく出来映え。中盤のトリプルアクセルはバランスを崩したが、3回転ルッツ、3回転ループの連続ジャンプはしっかり決めた。演技直後は、疲れと少し悔しそうな表情を見せた。

フリーの得点は180.19、トータル278.79。この時点で宇野に続き2位。

鍵山「悔しさはあったけど…」

鍵山優真のコメント

「今回は表彰台を狙っての3位だったので満足している。内容的には悔しい部分もあったが、それでも攻めた演技ができたのでよかった」


22番滑走 宇野昌磨(トヨタ自動車)

男子フリーで演技する宇野昌磨=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
男子フリーで演技する宇野昌磨=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

全日本選手権4連覇中の23歳。昨年の全日本選手権では、初めて羽生結弦を破った。元世界選手権王者のステファン・ランビエルコーチのもとでスイスで練習している。18年平昌五輪銀メダリスト。今季初戦となった25日のSPでは、連続ジャンプで転倒。「久々の試合でかなり緊張した」と話すが、調子は上々だ。SPは3位=94.22

フリーは昨シーズンに引き続き「Dancing On My Own」

冒頭の4回転サルコウ、4回転フリップをきれいに決めた。連続ジャンプは4回転と1回転になったが、3連続を含む2本のトリプルアクセルも成功。計4本の4回転ジャンプを組み込み、攻めの構成で挑んだ。音を奏でるようなステップでは笑顔も。ピアノの旋律にぴったりと合わせた華麗なスケーティングで会場を引き込んだ。演技後には笑顔で大きくガッツポーズして跳ねた。リンクを降りたあとは、ランビエルコーチと抱き合い、会心の演技を喜んだ。

フリーの得点は190.59、トータル284.81。ここで宇野がトップに。

宇野昌磨のコメント

「大会に出られてうれしかったし、楽しかった。目標が改めて見つかり、今まで一番、大会に出てよかったと実感できる試合だった。羽生選手との差は、自分が思っていたより離れていたことを自覚でき、目標だと再確認できた。うれしかったです」

この笑顔が見たかった!宇野は充実感

男子フリーを終えガッツポーズする宇野昌磨=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
男子フリーを終えガッツポーズする宇野昌磨=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

21番滑走 田中刑事(倉敷FSC)

男子フリー、演技をする田中刑事=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
男子フリー、演技をする田中刑事=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

羽生結弦と同学年の26歳。今シーズンは、8月に右膝を故障しながらも、GPシリーズ・NHK杯4位。18年平昌五輪代表。大のアニメ好きで、エキシビジョンでは「ジョジョの奇妙な冒険」などを披露している。SPでは、ジャンプミスもあったが、状態の良さを感じさせた。SPは4位=83.61

フリーは昨シーズンに続き、映画「シャーロック・ホームズ」より。

冒頭の4回転サルコウはバランスを崩したが、続く、4回転サルコウ、ダブルトーループの連続ジャンプは2点以上の加点がつく出来映え。トリプルアクセルを連続ジャンプにできず、繰り返しになってしまったが、終盤はドラマチックなリズムに合わせて、会場の手拍子を誘うダイナミックなステップ。力を振り絞り、大人の演技を見せた。

フリーの得点は155.22、トータル238.83。佐藤をぬいてトップに。


20番滑走 佐藤駿(フジ・コーポレーション)

男子フリーで演技する佐藤駿=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
男子フリーで演技する佐藤駿=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

今季シニアに転向した16歳。鍵山優真とともに、北京冬季五輪のホープと目される。今シーズンは、GPシリーズ・NHK杯は5位。昨年のジュニアGPファイナル男子で優勝。SPは、4回転ルッツをはずし、気持ちに余裕を持って臨んだが、ジャンプにミスが出た。フリーはノーミス演技を目指す。SPは5位=83.31

フリー:ロミオとジュリエット

やや緊張した面持ち。冒頭の4回転ルッツは3回転に。続く4回転トーループもバランスを崩して手をついたが、その後の4回転、3回転の連続トーループはしっかり決めた。昨シーズンからの滑り慣れたプログラムで安定感のあるステップ、スピンを見せた。演技終了後は少し悔しい表情を見せた。

フリーの得点は153.21、トータル236.52。暫定トップに。


19番滑走 山本草太(中京大)

男子フリーで演技する山本草太=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
男子フリーで演技する山本草太=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

20歳。今シーズンは、中部選手権、西日本選手権優勝。GPシリーズ・NHK杯は8位。シニア転向後は負傷に悩まされたが、全日本は7回目の出場。SPは山本らしい繊細で優美な演技を見せ、6位=82.60

フリー:ドラゴン

冒頭の4回転サルコウを決めたが、その後のジャンプは安定せず、着氷が乱れる場面も。壮大な曲にのせ、情感たっぷりに伸びやかなスケーティングを見せ、丁寧にスピンも決めた。

フリーの得点は134.74、トータル217.34。


第3グループの演技終了 友野が暫定トップ

18番滑走 友野一希(同大)

男子フリーで演技する友野一希=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
男子フリーで演技する友野一希=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

22歳。今季は、GPシリーズ・NHK杯2位、西日本選手権2位、近畿選手権優勝。18年の世界選手権では5位に入った。最終滑走だったSPは、キレのあるステップなども見せ、7位=81.72

フリー:ミーシャ・ジー氏振り付けで、映画「ムーラン・ルージュ」より

ジャンプで精細をかいたが、持ち前の表現力で、終盤は気迫のステップを見せた。演技後は涙をにじませた。

フリーの得点は141.44、トータル223.16。三浦を上回り、暫定トップに。


17番滑走 三宅星南(関大)

全日本ジュニア選手権3位。今季はGPシリーズ・NHK杯9位。SPは8位=79.09

フリー:幻想即興曲 by F.ショパン

冒頭の4回転サルコウは転倒。ミスを引きずらず、体を大きく使ったステップなど、ピアノに合わせ緩急をつけた柔らかい演技を見せた。

フリーの得点は134.44、トータル213.53。


16番滑走 島田高志郎(木下グループ)

男子フリーで演技する島田高志郎=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
男子フリーで演技する島田高志郎=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

19歳。コーチは、ステファン・ランビエルさん。チームメートの宇野昌磨とともにスイスを練習拠点にしている。今シーズンは、この全日本選手権が初戦となる。SPは情熱的な曲に合わせ表現豊かに演じ、9位=71.88

フリー:ステファン・ランビエルさん振り付けで、パガニーニの主題による狂詩曲

冒頭の4回転サルコウは着氷。転倒もあったが、流れを途切れさせず、ゆったりとした曲調を長身を生かした表現力で滑りきった。

フリーの得点は149.06、トータル220.94。


15番滑走 櫛田一樹(関西学院大)

21歳。近畿選手権3位、西日本選手権8位。SPは10位=71.23

フリー:映画「ミッション」より

冒頭でジャンプでミスが出たが、最後は3連続ジャンプ成功。フリーの得点は113.58、トータル184.81。


14番滑走 日野龍樹(中京大)

25歳。中部選手権2位、西日本選手権5位。昨年の全日本選手権ではSPは最終滑走。SPは11位=69.79

フリー:映画「トゥルーマン・ショー」より「ピアノ協奏曲第2番 by P.グラス」

冒頭の4回転ジャンプなどでミスがあったが、繊細で柔らかなスケーティングを見せ、スピンやステップなどでしっかりと見せ場を作った。

フリーの得点は132.34、トータル202.13。

男子フリー、演技を終えた本田太一(右)は涙で日野龍樹と抱き合う=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
男子フリー、演技を終えた本田太一(右)は涙で日野龍樹と抱き合う=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

13番滑走 本田太一(関大)

男子フリーで演技する本田太一=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
男子フリーで演技する本田太一=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

女子の真凜、望結、紗来の兄で22歳。今季限りの引退を表明している。西日本選手権7位。SPでは、会心の演技に涙ぐんだ。SPは12位=67.86

フリー:映画「ショーシャンクの空に」より

冒頭のトリプルアクセルは転倒したが、中盤の3連続ジャンプは成功。最後は歓声をかみしめるようにリンクを後にした。

フリーの得点は110.01、トータル177.87。

本田「2日連続の奇跡は…」


第2グループの演技終了 三浦が200点超えで暫定トップ

12番滑走 三浦佳生(KOSE新横浜プリンスFSC)

初出場の15歳。全日本ジュニア選手権2位。東日本ジュニア選手権優勝。GPシリーズ・NHK杯は6位。SPでは、2本の4回転ジャンプに挑戦。SPは13位=67.61

フリー:映画「ラストサムライ」より

スピードのある4回転ジャンプを3本成功。4回転サルコウは3点以上の加点がつく出来映え。終盤まで失速せず力強く演じきった。終了後は小さくガッツポーズ。

フリーの得点は153.65、トータル221.26。暫定トップに躍り出た。


11番滑走 本田ルーカス剛史(木下アカデミー)

男子フリーで演技する本田ルーカス剛史=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)
男子フリーで演技する本田ルーカス剛史=長野市ビッグハットで2020年12月26日(代表撮影)

18歳。GPシリーズNHK杯は3位。全日本ジュニア選手権優勝。全日本選手権は2連連続出場。NHK杯後は「股関節の痛みがあって少し休んだが、復帰後も痛みが出た」という中での全日本出場。SPは14位=67.52

フリー:映画「007シリーズ」より

冒頭のトリプルアクセルは転倒。情緒的なボーカルパートでは美しいスケーティングを見せた。フリーの得点は126.51、トータル194.03。


10番滑走 須本光希(関大)

19歳。近畿選手権2位、西日本選手権4位。2017年には全日本ジュニア選手権で優勝。SPは15位=67.15

フリー:映画「ミッション」より

冒頭のトリプルアクセルは転倒。連続ジャンプを後半に集める意欲的なプログラムを、持ち味の伸びやかなスケーティングで滑りきった。

フリーの得点は126.22、トータル193.37。


9番滑走  中野紘輔(飯塚フィギュアクラブ)

23歳。中四国九州選手権2位。西日本選手権10位。SPは16位=66.47

フリー:映画「シラノ・ド・ベルジュラック」より

冒頭、4回転トーループを成功させガッツポーズ。演技後には目頭をおさえ、感極まった。フリーの得点は120.59、トータル187.06。


8番滑走  森口澄士(木下アカデミー)

初出場の18歳。西日本選手権6位。シングルと並行してペアにも挑戦している。SPは17位=66.18

フリー:「シルク・ドゥ・ソレイユ」より

鮮やかな緑色の衣装で、雄大な曲に合わせ、力強くダイナミックに演じた。フリーの得点は129.92、トータル196.10。現時点でトップ。


7番滑走  中村俊介(木下アカデミー)

初出場の15歳。全日本ジュニア選手権6位。SPは18位=63.97

フリー:月光

名だたるスケーターが使用してきた難易度の高い曲で、ジャンプミスや、終盤に疲れも見えたが、若々しく演じきった。

フリーの得点は120.04、トータル184.01。


第1グループの演技終了

6番滑走  小林諒真(法大)

22歳。東日本選手権5位。SPは19位=63.91

フリー:Fix You byコールドプレイ

冒頭、4回転ジャンプに挑んだ。終盤の3連続ジャンプはタイミングが合わず。それでも終始、リンクを大きく使い、情感たっぷりに演じた。

フリーの得点は105.03、トータル168.94。


5番滑走  長谷川一輝(東京理科大)

初出場の19歳。東日本選手権6位。SPは20位=63.59

フリー:カサブランカ

大人な雰囲気の曲を丁寧に演じきった。フリーの得点は111.65、トータル175.24。


4番滑走  大島光翔(埼玉アイスアリーナFC)

初出場の17歳。東日本ジュニア選手権2位、全日本ジュニア選手権5位。SPは21位=62.34

フリー:映画「ボヘミアン・ラプソディ」より

クイーンの名曲のリズムに乗り、長い手足を生かしたステップで会場の手拍子を誘った。

フリーの得点は116.11、トータル178.45


3番滑走  木科雄登(関大)

19歳。今季はGPシリーズ・NHK杯7位。全日本ジュニア選手権4位。SPは22位=61.38

フリー:ラプソディ・イン・ブルー

冒頭、トリプルアクセルからの連続ジャンプをきれいに決めた。フリーの得点は112.92、トータル174.30。


2番滑走  小林建斗(法大)

22歳。東京選手権2位、東日本選手権4位。SPは23位=60.88

フリー:映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」より

最後の3連続ジャンプをしっかりと決めた。フリーの得点は111.53、トータル172.41。


1番滑走  国方勇樹(日大)

2年連続出場の19歳。SPは24位=60.08

フリー:映画「ムーラン・ルージュ」より「ロクサーヌのタンゴ」

冒頭でトリプルアクセルに挑んだ。フリーの得点は99.21、トータル159.29 。


SPは羽生が100点超えで首位発進 

 フィギュアスケートの全日本選手権は25日、長野市ビッグハットで、男子ショートプログラム(SP)が行われ、五輪2連覇中の羽生結弦(ANA)が103.53点で首位発進した。17歳の鍵山優真(神奈川・星槎国際高横浜)が98.60点で2位。大会5連覇を目指す宇野昌磨(トヨタ自動車)は94.22点で3位だった。


男子SPの順位(5位まで)

順位得点技術点 演技構成点(減点)
1位 羽生結弦 103.53  56.21 47.32(0.00)
2位 鍵山優真  98.60  56.04 42.56(0.00)
3位 宇野昌磨  94.22  49.08 46.14(1.00)
4位 田中刑事  83.61  42.90 40.71(0.00)
5位 佐藤 駿  83.31  46.34 36.97(0.00)

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男子フリーの滑走順

1番滑走  国方勇樹(SP24位=60.08)
2番滑走  小林建斗(SP23位=60.88)
3番滑走  木科雄登(SP22位=61.38)
4番滑走  大島光翔(SP21位=62.34)
5番滑走  長谷川一輝(SP20位=63.59)
6番滑走  小林諒真(SP19位=63.91)
7番滑走  中村俊介(SP18位=63.97)
8番滑走  森口澄士(SP17位=66.18)
9番滑走  中野紘輔(SP16位=66.47)
10番滑走 須本光希(SP15位=67.15)
11番滑走 本田ルーカス剛史(SP14位=67.52)
12番滑走 三浦佳生(SP13位=67.61)
13番滑走 本田太一(SP12位=67.86)
14番滑走 日野龍樹(SP11位=69.79)
15番滑走 櫛田一樹(SP10位=71.23)
16番滑走 島田高志郎(SP9位=71.88)
17番滑走 三宅星南(SP8位=79.09)
18番滑走 友野一希(SP7位=81.72)
19番滑走 山本草太(SP6位=82.60)
20番滑走 佐藤駿(SP5位=83.31)
21番滑走 田中刑事(SP4位=83.61)
22番滑走 宇野昌磨(SP3位=94.22)
23番滑走 鍵山優真(SP2位=98.60)
24番滑走 羽生結弦(SP1位=103.53)

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