躍動感「瞬墨書」に アスリートを表現 毎日新聞社、横浜市へ寄贈 /大阪

  • はてなブックマーク
  • メール
  • 印刷
寄贈された瞬墨書を手にする林琢己横浜市副市長(右)と毎日新聞社の山本修司オリンピック・パラリンピック室長=深澤利彰撮影
寄贈された瞬墨書を手にする林琢己横浜市副市長(右)と毎日新聞社の山本修司オリンピック・パラリンピック室長=深澤利彰撮影

 毎日新聞社は、大阪事業本部企画部の編集デザイナーで書画アーティスト、悠流(ゆる)(本名・田中美江)が制作したアスリートの躍動感を表現する書画「瞬墨書」作品を横浜市に寄贈した。

 縦55センチ、横100センチの作品で、東京2020オリンピック競技大会に横浜市内で開催される野球・ソフトボールとサッカーが描かれている。林琢己副市長に毎日新聞社の山本修司オリンピック・パラリンピ…

この記事は有料記事です。

残り281文字(全文467文字)

ご登録から1カ月間は100円

※料金は税別です

あわせて読みたい

注目の特集