新型コロナ 飲食店主ら市に時短協力金訴え 鹿児島・天文館 /鹿児島

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 鹿児島市の繁華街・天文館の飲食店経営者ら約20人が20日、同市役所を訪れ、行政からの協力金の必要性を下鶴隆央市長に訴えた。

 居酒屋を経営する稲留宏さん(52)は、営業時間短縮と協力金がセットになった他県の例を念頭に「鹿児島市でも自粛が広がっているが、飲食店に支援がなく、じりじりと殺されている状況だ…

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