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第103回全国高校野球選手権

第103回全国高校野球選手権大会(8月10~29日)の特集サイトです。

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第93回選抜高校野球 智弁学園 大会への意気込み /奈良

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 <センバツ2021>

 ◆19日開幕

 第93回選抜高校野球大会に出場する智弁学園と天理の選手たちの目標や意気込みを2回に分けて紹介する。【林みづき、広瀬晃子】


西村王雅選手(2年)

 チームの勝利に貢献できるよう頑張り、まだ一度も味わったことのない勝利と優勝を自分の手でつかみたい。

植垣洸選手(2年)

 「甲子園で活躍したい」と入学し、今スタートラインに立てた。1試合ずつ全力で勝利をつかみ取りに行く。

三垣飛馬選手(2年)

 多くの人の協力があってできる甲子園。感謝の気持ちを忘れず、全員野球で一丸となって全国優勝を目指す。

山下陽輔主将(2年)

 誰よりもホームランを打って高打率を残し、チーム目標の日本一を取る。良い投手と勝負し、全員に勝ちたい。

三好将太選手(2年)

 日本一を目標に毎日やってきた。一戦一戦目の前の敵を倒して必ず日本一を取り、監督を胴上げする。

岡島光星選手(2年)

 ずっと目標にしてきた日本一へのチャンス。一丸となって今までやってきたことを出し切り、優勝する。

垪和拓海選手(2年)

 冬は日本一になるため、全員で意識を高めてきた。どんな試合も自分たちの野球をして小坂監督を胴上げする!

前川右京選手(2年)

 日本一のために毎日練習してきた。全員が「勝つ」という気持ちを最大限に出し、日本一を取る。本塁打を打つ。

森田空選手(2年)

 チームに貢献する打撃・守備・走塁をし、皆でやってきたことを甲子園という最高の舞台で発揮したい。

小畠一心選手(2年)

 1年の夏は2本塁打を打たれ三回で交代、センバツ交流試合も出番がなかった。悔しい思いをこの春ぶつけたい。

竹村日向選手(2年)

 小さな時から夢見ていた甲子園。全力でプレーし、親に恩返しする。5年ぶりの日本一をつかみ取りたい。

谷口綜大選手(2年)

 最後の年、最後の春。「8番」と「レギュラー」、二つの目標を胸にチーム2度目の全国制覇を成し遂げたい。

安藤壮央選手(2年)

 自分たちの目標は全国制覇。今野球ができることに感謝して、一つ一つのプレーを大切にしていきたい。

足立風馬選手(2年)

 しっかり打率を残し、一つでも先の塁を見て積極的な走塁をする。勝負強さを発揮して全国制覇に貢献したい。

高岡聡太選手(2年)

 自分たちの野球をして全力で戦い、自分の役割を全力で果たし、チームに貢献したい。36人で日本一になる。

浅野皓星選手(2年)

 けがのリハビリなどで耐えたこと、頑張ったことを自信に、甲子園で活躍する。全員で全国制覇したい。

池田倖太選手(2年)

 「近畿1位」としての注目もあるが、全員で戦い、強い相手でも自分たちの持ち味を生かして戦っていきたい。

福岡青空選手(2年)

 県予選、近畿大会はベンチで見ていただけだった。秋よりも良い背番号を付け全試合で活躍し、日本一になる。

畑中康汰選手(2年)

 昨年の大会は中止になってしまい、悔しさが残った。今大会こそ全員が一つになって一戦一戦必死に戦いたい。

酒井優夢選手(1年)

 近畿大会ではふがいない結果で悔しい思いをした。春はメンバー入りし、活躍して全国制覇に貢献したい。

大坪廉選手(1年)

 全国制覇を目指し一戦一戦を大切に、勝利に貢献できるよう強気のピッチングで悔いのない大会にする。

大谷哉斗選手(1年)

 今まで苦しい練習を乗り越えてきたので、必ず日本一になる。そして支えてくださった方々に恩返しする。

川人亮太選手(1年)

 県予選、近畿大会はベンチにも入れず、とても悔しい思いをした。レギュラーとして活躍できるよう頑張る。

鳫野陸斗選手(1年)

 まずはメンバーに入れるよう努力し、大切に、責任を持って一つずつプレーする。絶対に日本一を取る。

北野優輝選手(1年)

 まずは、目標の2年生に追いつけるよう日々の練習から人一倍努力し、力を出し切ってチームに貢献したい。

北村泰都選手(1年)

 2016年以来の優勝に向けチームで一つになり、日々支えてくださる方々に恩返しできるよう全力で戦う。

倉信皓斗選手(1年)

 2年生に負けないぐらい練習をしてメンバーに入り、チームの一員としてできることを精いっぱいやりたい。

小林稼廉選手(1年)

 試合に出場できれば楽しみ、持っている力を全て出して全国制覇というチーム目標の力になれるようにしたい。

米田大祐選手(1年)

 チームとしても個人としてもレベルを上げ、しっかりとチームのために戦って全員で日本一になりたい。

角田蒼汰選手(1年)

 日本一になる自信はどのチームよりもある。智弁の力を全国の皆さんに見せ、小坂監督を日本一の男にする。

田辺涼介選手(1年)

 小さい頃から憧れていた甲子園に出られるので、メンバーに入ってチームの優勝に貢献したい。

中川友貴選手(1年)

 ベンチに入り、試合に出て活躍する。強いチームに勝ち、チームが目標とする日本一を取りに行く。

中陳六斗選手(1年)

 近畿大会はメンバー入りできなかったので甲子園では絶対に入る。レベルを上げ、一番目立つ活躍をしたい。

藤本竣介選手(1年)

 私生活からプレーまでを見直し、一日一日を大切にして日本一になれるような練習をしていきたい。

平山大生選手(1年)

 「日本一を狙えるチーム」という小坂監督の期待に応えられるよう、しっかりと練習をしていきたい。

松田英斗選手(1年)

 冬にやってきたトレーニングの成果を発揮し、チームの力になって一戦一戦勝ち上がり優勝したい。

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