新型コロナ 時短協力金で注意喚起 複雑な制度、詳細未定 新潟市 /新潟

  • はてなブックマーク
  • メール
  • 印刷

 新潟市内の酒類提供や接待を伴う飲食店などを対象に21日から始まる営業時間の短縮要請について、市は「20日に深夜営業をして21日午前0時を回っても営業を続けた店は協力金の支給対象外になる」として、注意を呼びかけている。

 協力金は、21日午前0時から5月9日までの間、営業時間を午前5時~午後9時とする短縮要請に応じた店が支給対象。店の規模によって格差…

この記事は有料記事です。

残り263文字(全文438文字)

あわせて読みたい

注目の特集