妖怪デザインに子どもたち挑戦 高松 /香川

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 子どもたちがオリジナルの妖怪をデザインするワークショップが2日、高松市サンポートの情報通信交流館であった。親子連れなど約20人が、クレヨンや絵の具を使い独創的な妖怪を生み出していた。

 小豆島の妖怪美術館館長の柳生忠平さん(44)が講師を務め、会場で絵を描く参加者を回って助言した。絵筆が進まない子ど…

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