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第46回社会人野球日本選手権

社会人野球の単独チーム日本一を争う第46回日本選手権大会(6月29日~7月14日)の特集サイトです。

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北信越最終予選 開幕 伏木海陸2回戦へ ロキテクノも駒進める /富山

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 単独チームの頂点をかけた第46回社会人野球日本選手権大会(日本野球連盟、毎日新聞社主催)の最終予選北信越地区大会が28日、長野市の長野オリンピックスタジアムで開幕した。

 2020年は新型コロナの影響で中止され、2年ぶりの開催となる今年は、富山、新潟、長野各県内に本拠地がある七つの企業チームが参加。トーナメントで本戦出場の1枠を競う。

 県内からは、19年に続いて4回目の出場を狙う伏木海陸運送(高岡市)のほか、今季から企業チームに登録し、選手権初出場を目指すIMFバンディッツ富山(富山市)とロキテクノ富山(上市町)の計3チームが出場。初日は1回戦3試合があり、伏木海陸とロキテクノが2回戦に進出した。

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