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将来を考え始める14歳。勉強、友達、部活動……各分野で活躍する人からの「君への授業」。

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わたしたちの授業 英語 使えれば夢が広がる 今回の先生 ディスクジョッキー 小林克也さん

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「道具として英語を使えれば物の見方が幅広くなり、夢が広がっていく」と話す小林克也さん
「道具として英語を使えれば物の見方が幅広くなり、夢が広がっていく」と話す小林克也さん

 全国の中学生に、さまざまな分野で活躍する人が語る「授業」の「英語」の先生は、ディスクジョッキーの小林克也さん。「英語は道具。使えれば、物の見方が幅広くなり、夢が広がる」と話す。インターネットの動画投稿サイト「ユーチューブ」が役立つという。小林さんは「ラジオ少年で英語の歌が大好きだった。繰り返し、聴くのが大事」と強調する。

 ぼくはテレビやラジオの番組でディスクジョッキー、DJをしています。アメリカやイギリスのアーティストの曲を長年、紹介してきました。

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