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第7日 バドミントン ナガマツ敗退「強さ出せず」 フクヒロも4強入りならず

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 <ともに生きる。ともに輝く。>

 ダブルスの女子は準々決勝で、世界選手権2連覇中の永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)が金昭映、孔熙容組(韓国)に1―2で、世界ランキング1位の福島由紀、広田彩花組(丸杉Bluvic)は陳清晨、賈一凡組(中国)に1―2で競り負け、ともに4強入りを逃した。日本勢2連覇を狙った同種目で、3大会連続のメダルとはならなかった。

 混合は準決勝で、渡辺勇大、東野有紗組(日本ユニシス)が王懿律、黄東萍組(中国)に1―2で逆転負けし、30日の3位決定戦に回った。

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