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第7日 競泳 男子200個メ 瀬戸・萩野、そろって決勝

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 <ともに生きる。ともに輝く。>

 男子200メートル平泳ぎ決勝で武良竜也(ミキハウス)は2分8秒42で7位だった。準決勝では男子200メートルの個人メドレーで瀬戸大也(TEAM DAIYA)が1分56秒86の全体3位、前回銀メダルの萩野公介(ブリヂストン)が1分57秒47の6位でそろって決勝へ。背泳ぎは2012年ロンドン五輪銀の入江陵介(イトマン東進)が1分56秒69の全体8位で4大会連続の決勝進出を決め、砂間敬太(イトマン東進)は1分57秒16の14位で敗退。

 予選では新採用の混合400メートルメドレーリレーで日本(小西、佐藤、松元、池江)は3分44秒15の全体9位で落選した。男子100メートルバタフライは水沼尚輝(新潟医療福祉大職)が51秒57の全体12位で準決勝に進み、川本武史(トヨタ自動車)は51秒93の20位で姿を消した。女子800メートル自由形は小堀倭加(セントラルスポーツ戸塚)が8分28秒90の全体16位、難波実夢(MGニッシン)は8分32…

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