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馬術 障害軽いほど高難度に

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 <ともに生きる。ともに輝く。>

 1996年アトランタ大会から採用され、演技の美しさ、技の正確さを競う馬場馬術のみが行われる。男女の区別はなく、肢体不自由や視覚障害のある選手が、障害の程度に応じて最も重い1から5段階にクラス分けされる。演技項目は障害が軽いほど難度が高い。

 手綱を握る指の動きや重心のかけ方などさ…

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