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栃木|第49回衆院選

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選択・衆院選2021

/上 自民、挙党態勢築けるか /栃木

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候補者一本化の道筋がついた自民党県連の役員会・選対本部会議でガンバローコールをする西川公也元農相(左端)と五十嵐清氏(右端)=宇都宮市内のホテルで2021年10月2日、御園生枝里撮影
候補者一本化の道筋がついた自民党県連の役員会・選対本部会議でガンバローコールをする西川公也元農相(左端)と五十嵐清氏(右端)=宇都宮市内のホテルで2021年10月2日、御園生枝里撮影

 14日に衆院が解散し、衆院選は19日公示、31日投開票に向け、事実上の選挙戦に突入した。自民は2区で元県議2氏が公認を争った亀裂を修復し、挙党態勢を築けるかが課題。野党は1区を除いた2~5区で「共闘」する構えだ。新型コロナウイルスの流行が続く中、有権者はどのような選択をするのか。それぞれの思惑を追った。

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