特集

フィギュアスケート|北京オリンピック2022

北京冬季オリンピックのフィギュアスケートに関するページです。

特集一覧

アイスダンス小松原組6位「初戦としては上々」スケートアメリカ

  • ブックマーク
  • 保存
  • メール
  • 印刷
フィギュアスケートGPシリーズ・スケートアメリカで、アイスダンス6位に入賞した日本の小松原美里、小松原尊組=AP
フィギュアスケートGPシリーズ・スケートアメリカで、アイスダンス6位に入賞した日本の小松原美里、小松原尊組=AP

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカ最終日は24日(日本時間25日)、米ネバダ州ラスベガスでアイスダンスのフリーが行われ、リズムダンス(RD)で7位だった日本の小松原美里、小松原尊組(倉敷FSC)は自己ベスト(100・82点)に迫る100・76点でフリー6位となり、合計164・32点で6位だった。昨季の世界選手権2位のマディソン・ハベル、ザカリー・ドノヒュー組(米国)が、リズムダンスとフリーでともに1位となり、合計209・54点で優勝した。演技後の小松原組の談話は次の通り。

この記事は有料記事です。

残り418文字(全文675文字)

関連記事

あわせて読みたい

マイページでフォローする

ニュース特集